TOKYO巡礼歌 唐獅子牡丹

麻雀漫画と昭和の日本映画と文楽(人形浄瑠璃)について書くブログ

 近代麻雀オリジナル 1月号

ここ暫く、帰宅が0時以降になることが多いため、私が帰る頃にはいつもキンマを買っていたコンビニにはもうキンマは残っていません。売り切れてしまっているのか、それとも入荷しなくなったのか。どちらにしろ、キンマを買うために青梅街道沿いのコンビニをはしごしている私がいます。


┃雀賢者ポッチカリロ
イエス、中央特快は三鷹の次は中野までノンストップ一気通貫
所詮、荻窪や吉祥寺なんざ中央線の愚形カンチャンなのです。高円寺・阿佐ヶ谷・西荻窪に至っては土休日は純カラ。

今回は男は寡黙なほうがいいという話でした(?)。プロシュート兄貴もそう言っています(?)。ポッチカリロは、漫画の雰囲気はとても好き。次回は第4話というわけで、麻雀漫画としてどう盛り上げて行くのかの方向性が見えることに期待したいと思います。
ポッチはとってもかわいい。そして、ポッチはパプワくんに似てる。


今月号からは『兎』が連載再開。私は中断前の『兎』をかなりトビトビでしか読んでいないので特に感想はありません。ただ、以前、「ピッチピチの男子高校生が出てくる漫画アルよ!」と人様を騙して『兎』を読ませたことだけは思い出しました。