TOKYO巡礼歌 唐獅子牡丹

麻雀漫画と昭和の日本映画と文楽(人形浄瑠璃)について書くブログ

干し柿…って、一服しとる場合かァァ!!

帰宅が深夜になったにも関わらず、2か月ぶりに『麻雀やろうぜ!2』を起動したら、「みんな待ってたアルよ〜」とカッパマスターが言ってくれたので、嬉しかったです。嬉しかったのはいいですが、八崎さん・ポトミちゃん・明菜ちゃんというなんとも南無南無な卓に入ってしまい、何もしないうちにかっぱがれて終わりました。おっかしいなあ、「わはははは八崎さんすさまじいラス!」とか言いたかったのになあ。


今日発売の『次郎長放浪記』のコミックは三省堂書店で買いました。
私のクラブ三省堂カードの履歴はかなりメチャクチャなことになっているでしょう。クラブ三省堂カードとは、三省堂書店の会員カードで、自分が購入した本の履歴をネットや店内端末で参照できるサービスがついています。購入履歴で金額的に多く買っているのは人文書や美術書ですが、漫画は『ベルセルク』『ヘルシング』『天牌』、そして今日の『次郎長放浪記』…と、目も当てられないラインナップになっていたりします。そういえば『無限の住人』も新刊が出ていました。どうやらかわうそ編がやっと終わったようですが、見なかったことにしておきました。
クラブ三省堂カードはパスワードが数字で6桁と長いので、ちょっとした「メンチン待ち当て」クイズ風にできます。私はそうしてます…。