TOKYO巡礼歌 唐獅子牡丹

麻雀漫画と昭和の日本映画と文楽(人形浄瑠璃)について書くブログ

 今週の天牌のアオリは「それは一つの到達点。」

天牌、史上最前に進出。最近妙に前に進出してくるな。

  • 来賀友志+嶺岸信明天牌
    • ゴラクに「流れ」はあるんだよ。直前の『SとM』の「イクッ!!」→役満ツモ→「に気がある」……って、天牌に対する嫌がらせかオイ。
    • というわけで新満さんが四暗刻ツモ。
    • あらら、山田の話はまた今度で視点が赤坂に戻っちまった。
    • おっ、津神さん、あいかわらずイイ感じでテカってますね。
    • 今回はパツキンボーイと柳サンのとくいげな顔対決になってるな。パツキンボーイが「久しぶりにテンパイまで漕ぎ着けた」とか言ってるけどな、久しぶりなのは単に話の進みが遅いからだと思う。というか、そもそも菊多がまともに出てくること自体久しぶりやで。
    • うちのベランダのバジルさんはおりからの雨でビンビンでいらっしゃるが、津神先生もビンビン。でもはもう1枚どこかにあるから菊多もがんばれで以下次号。DVD第2弾のセル版は7/13(火)発売。で、それの読者プレゼントもやるみたいなんですが、その応募要項にある「本作品に対するご希望を明記の上」って、天牌に対して要望出したらそれを反映してくれんの? それならいくらでも出す。あと、DVDのキャスト一覧、菊多の名前は賢次じゃなくて賢治なんで。それと、単行本の星野さんの紹介、「山谷の雀荘の住人」ってなってるの、まじでいいかげん直してください。